KAMEKER-FA
事例紹介

KAMEKER-FA

は敷地内の浸水発生を検知し、お手持ちのスマホにLINEでプッシュ通知

​浸水の発生をいつでもどこでも知ることができるので、迅速対応が可能です

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​遠隔地にある本社や支社にも

​現場で対応される方にも

​出張中の管理者にも

近年、毎年のように発生している集中豪雨。

台風のように事前に進路等から「大雨が降る」という予想が可能なものについては、BCP対策などで事前に減災へ向けた対応をとることも可能ですが、ゲリラ豪雨といわれるような局所的・突発的に発生する集中豪雨については予報が難しく”事前の準備”が整っていなかったために浸水被害が発生してしまうということがおきる状況にあります。​

「KAMEKER-FA」は、敷地内のもっとも早く浸水の発生する場所・高さに設置することで、ゲリラ豪雨による浸水の発生を検知。LINEで関係者に通知しますので、迅速な対応が可能となります。

工場敷地内への設置
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導入事例ダウンロード

数年前に実際に工場内の浸水を経験した製造業K株式会社様の事例を紹介。実際どのようにご使用になられているかを確認いただけます。

​フォームに必要事項をご記入いただくとダウンロードURLをメールでご案内させていただきます。

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従業員やお客様の駐車場が浸水し車が水没してしまう場合もあります。

駐車場など社屋と少し離れた場所にあり、目の届きにくい場所に「KAMEKER-FA」を設置し、浸水の発生を知ることで、迅速な対応を可能にします。